マルチテナント型物流施設、ロジポート川崎ベイ

  • TEL

    ラサール不動産投資顧問株式会社03-6880-2820

    三菱地所株式会社03-3287-6380

※敷地西側の橋梁は完成前です(2023年までに完成予定)

【ロジポート川崎ベイ】の特徴

面積・時間の効率化に最適

5階は低床フロアを採用、ウイング車での入出庫がスムーズに、工場からの入庫に最適です。

面積を生かした集約力

1フロア約15,300坪の広さを生かし、多層階に分かれていた荷物を集約!15,000坪で収まらない場合は垂直搬送機の設置も可!!また1階は冷凍冷蔵にも対応可能で幅広いニーズに対応します。

セキュリティーレベルの高さで安心

24時間365日稼働の防災センターが、館内のセキュリティーを維持しています。また、災害時に備えた72時間稼動の非常用発電機も完備しているため、お荷物だけでなく働く人にも安心を提供致します。

配送効率の向上

敷地内に大型用待機スペース(約130台/予定)を設けているため、待機場不足が解消されます。効率化はもちろん、心理的ストレスも軽減されます。

ロジポート型倉庫の特徴(比較)

旧来型倉庫

  • 複数階建物、しかしバースは1階のみ
  • 天井高が低く取り扱う荷物が制限されてしまう
  • 上下移動は垂直搬送のみ
  • セキュリティーレベルが低く不安
  • 建築技術の違いにより柱のスパンが短く多い
  • 地震が不安

大規模な開発だから時代のニーズを捉えるから

  • ・ランプウェイの設置
  • ・各階へのパースの確保
  • ・整形・スパン大・間口広

ロジポート川崎ベイ

各種トラック荷捌きスペースあり

10.5m×11m(柱芯)の柱間

天井高(梁下有効)5.5m(5階のみ5〜6.5m)の確保

24時間365日稼働の防災センターで館内のセキュリティーを維持

強固な地盤上に免震構造を採用

72時間稼動の非常用発電機導入

ビジネスの主要3要素を確保

1.安全に荷物を保管

品質性

2.時間・スペースの効率化

効率性=コスト

3.様々なニーズに対応

ビジネスへの柔軟性/汎用性

物流施設を賃貸するメリット(比較)

支払総コストで比較すると両者には一長一短あるものの、経営効率(ROA)やリスクの面からは、
アセットとして保有しない賃貸物流施設の利用が有利だといえます。

自己保有(借入金) 賃貸物流施設
総コスト (長期では)コスト安い (中短期では)コスト安い
総資産利益率 投資額は全額賃借対照表に計上 賃借対照表に計上されない
施設管理委員 施設管理担当者必要 貸主が担当する
長期に使用する制約 あり なし
(ただし契約期間は原則解約不可)
不動産価格変動 あり あり(貸主が負う)
その他付加価値 節税効果大